| リンク集 | |
| 演奏団体 | |||
| バッハ・コレギウム・ジャパン | BCJのオフィシャル・ページ | VIVA! Bach Collegium Japan | ご存じ熱烈ファン、矢口真さんによる「老舗」ページ |
| Arte dei Suonatori (ポーランド語) |
アルテ・デイ・スォナトーリ、ポーランドのポズナニに拠点を置くオリジナル楽器のオーケストラ。ヨーロッパ各地から殆ど毎月客演の指揮者やソリストを招き、ポーランド各地に演奏活動を広げている。日本にもおなじみのリコーダー奏者ダン・ラウリンと共演したCDがもうすぐBISからリリースされる予定。鈴木秀美はこの団体の首席客演指揮者。といっても現況では年に2回行くのが精一杯。3回にしろとせがまれている。 | ||
| ラ・プティット・バンド | バロック・オーケストラの草分け的存在、シギスヴァルト・クイケン指揮。鈴木秀美は1986年に初参加、1992年から2000年ま首席を務めた。 | ||
| 18世紀オーケストラ | フランス・ブリュッヘン指揮。世界中から年に数回オリジナル楽器奏者が集まる。鈴木秀美は1985年から93年まで参加した。 | ||
| 音楽仲間 | |||
| 寺神戸亮 |
今さら言うまでもなく、鈴木秀美が長年多くの仕事を一緒にしてきた同僚であり親友である寺神戸亮氏のページ。
日本とヨーロッパ、多岐にわたる彼の活動の情報はここから。
(2006/05/01開設)
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| Dmtry Badiarov | ヴァイオリン属の楽器について専門的に知りたければここ。素晴らしい情報量、珍しい写真の数々。ここからのリンクも幅広い。 | ||
| 菅きよみ | 英語版サイトはこちら |
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| 前田りり子 | フルーティスト、リリ子さんのページ。 | ||
| 島田俊雄 | 我らが「水道屋さん」、島田トランペット製作所(演奏も最高なのは言うまでもなし)のページ。今までの苦労話や苦心の作の写真なども。 | ||
| 古川展生 | バロックからサイレント・チェロまで、意欲旺盛、異色チェリストのページ。 | ||
| 福田進一 | 19世紀ギターでミト・デラコとも共演した吉本の芸人…いやいや、日本の誇るべき芸術家の美しいページです。 | ||
| レコード会社 | |||
| BMGファンハウス | ドイツ・ハルモニア・ムンディ(DHM)のソリストとして鈴木秀美のCDの多くをリリース。 | ||
| TDKコア/アルテ・デラルコ |
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| キングインターナショナル | 「アルテ・デラルコ」の販売元。BISのディストリビュータでもある。 | ||
| BIS | BCJのカンタータ・シリーズをはじめ、四半世紀余に作られた1000を超えるタイトル、どれも廃盤なし。 | ||
| Flora -CD | ガンバのフィリップ・ピエルロ、ヴァイオリンのフランソワ・フェルナンデス、チェロのライナー・ツィパーリングという3人の友人が始めたレーベル。3者が奏者と録音エンジニアを兼ねる。演奏のハイ・クォリティに加えて、録音技術もなかなか捨てたものではない。紙のパッケージもセンスが良く美しい。ネット販売のみ。記載のURLには英仏語両方のサイトがあるが、現時点では仏語のみ有効。ハイドンのバリトン・トリオは実に美しく楽しめる。 | ||
| 出版社・楽譜ショップ | |||
| 音楽之友社 | 「『古楽器』よ、さらば」の出版もここから。 | ||
| アカデミア・ミュージック | 輸入楽譜、楽書を扱うお店。 | ||
| Muziekhandel Saul B. Groen | アムステルダムの楽譜・CD屋さん。古楽奏者の多くがお世話になっている。品揃え、知識抜群、自社出版もあり。日本にでも送ってくれる。Saul自身、アマチュアのバロック・ヴァイオリン奏者。 | ||
| A-R Editions, Inc. | アメリカのアカデミックな出版社。 | ||
| 楽器・弓・弦メーカ | |||
| Daniel Larson | "Gamut"を製作、販売している。ガット弦の製作について詳しく述べられている。 | ||
| Kees van Hemert | オランダ、デン・ハーグに住む弓の製作者。美しい弓の写真多数。 | ||
コースタル・トレーディング |
2007年の初めからトライし始めた、私にとって新しく製法は古いシープガット弦 "TORO" の他、各種楽器なども輸入している会社。オンラインで弦の注文が出来ます。 | ||
| 演奏会場 | |||
| 水戸芸術館 | ミト・デラルコはここに所属。 | ||
| 浜離宮朝日ホール | OLCのシリーズを開催する『本拠地』。美しい音響。大江戸線築地市場駅の「真上」、雨でも濡れないし、築地の寿司も食える。 | ||
| 池上實相寺(じっそうじ) | 多彩な催し、講演会などを発信するアクティヴなお寺。OLCの結成パーティ/コンサートもさせていただいた。
(2005/11/13 アドレス変更)
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| 音楽情報 | |||
| NEC Navigates Japan's Classical Music Artists | 今後より一層の国際的認知と活躍が期待されるクラシック音楽のアーティストをホームページで世界に紹介することを目的として、NECとクラシック音楽事業協会(社)が協同で行っている国際メセナ(芸術文化支援)活動のサイト。鈴木秀美の紹介ページもある。 | ||
| The Classical Archives (Haydn's page) |
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| ブリュッセル王立音楽院 | パリと並んでもっとも古いコンセルヴァトリーの一つ。鈴木秀美の元職場。 | ||
| 東京藝術大学 | 日本でもっとも古い音楽学校。鈴木秀美の現職場。 | ||
| エステルハーズィ城 | ご存じ、ハイドンが30年の長きにわたって勤めた場所 | ||
| 音楽以外(??) | |||
| うさと | 鈴木秀美が常々着用しているいっぷう変わった服、「うさと」に関するページ。 タイで作られるそれらは無農薬の素材、手紡ぎ、手織り、手染め、手縫い。自然の味わいは肌に優しく、一度着ると離せない。 日本全国各地にある常設のお店や展示即売会の案内もあり。 | ||
| 古今亭志ん輔 | いろんな人の集まる不思議なお寺、実相寺のとりもつこれまた不思議なご縁、 ご存じ古今亭志ん輔さんのサイト。落語と音楽の演奏には共通点、学ぶところ大いにあり。 | ||
ダリオ・ポニッスィ |
とある飲み屋で初めてお会いして楽しいお付き合いが始まったイタリア人、ダリオ・ポニッスィの公式ブログ。 1月11日のトッパン・ホールで行われたコジ・ファン・トゥッテ抜粋公演では、曲の合間をダ・ポンテ役、 またドン・アルフォンソ役として見事に繋いで楽しませてくれました。 | ||
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